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独立型緩和ケア病棟・ホスピス
ぬくもりおかげさまのこころで
やすらぎの医療を実践します
当院は、浄土真宗本願寺派が設立母体となった
お坊さんのいる病院です。
全国でも数少ない独立型緩和ケア病棟です。

外来 受付時間

外来 (予約制)
緩和ケア内科
10:30 – 13:00
14:30 – 17:00

お問い合わせ受付時間 9:00 – 17:00 (平日)

京都府南部の緩和ケア施設|あそかビハーラ病院 京都府南部の緩和ケア施設|あそかビハーラ病院

ABOUT US私たちについて

当院は京都府城陽市にある緩和ケア病棟です。

私たちはいのちに限りがあるのは自然なことと考え、
ご本人やご家族さまと共に受け止めます。
主にがん終末期の患者さまを対象に、苦痛の緩和や心のケアを行います。

独立型緩和ケア病棟であること、僧侶(臨床宗教師)が常勤している点で、
非常に珍しい形態の病院です。

病気が治らなくなった患者さまへのケアを通し、
地域の皆さまに貢献することを目指しています。

HOSPITALIZATION入院について

患者さまのご状態に合わせ、医師や看護師が24時間体制でケアに当たります。

痛みなく過ごしていただくのはもちろんのこと、これまでの人生で大切にされてきたものを、私たちも大切にいたします。

入院について
外来について

OUTPATIENT外来について

通院しながら痛みやつらさをやわらげるケアを受けられます。入院をご希望の方も、まずは緩和ケア外来にご予約ください。

ご挨拶

GREETINGご挨拶

当院は医療と宗教(正しくは宗派)の協働を実践している、日本でも稀な緩和ケア病棟です。それは患者さまご本人やご家族さまにやすらぎの医療を提供するために、我々が辿り着いた理想の形です。それでも昨今の時代のニーズにあわせ、その理想の医療サービスの形もスタッフ皆で日々研鑽を重ねながらアップデートし続けております。

これからもやすらぎの医療を地域にお届けできるように、スタッフ一同、心をひとつに取り組んで参ります。

Recruit採用募集

あそかビハーラ病院は患者さまやご家族さまとスタッフ、ボランティアがともに仏さまに見守られながら、限られたひとときを過ごすアットホームな病院です。

生死を超えたいのちの出遇いの中から生まれる日常生活の時間を、一緒に過ごしてみませんか?
緩和ケアに関心があり、学びながらケアに携わりたいと考えている方は、ぜひ一度ご連絡ください。